先日、『小論文の書き方入門』のレポートが返却されてきました。
初めてのレポート返却です。
あけてみると…無事に60点を越えていました。
しかもかなり丁寧な赤ペン先生…かなり感動です!
赤ペンを見るとどうも私の論文はエッセイに近いようです。
主張が漠然としているのでしょうかね?
ふと過去に書いた文章を思い返してみると…ズバリ!と言う気がしてきました。
人の文章に対しては何が言いたいの?と思ってしまうのですが、いざ自分で書いてみると自分は何が言いたいのか良く分からない文章を書いているんだなぁと…
論文の試験ではかなり致命的な気がします。
もう一段深く物事を掘り下げないと論文にはならないみたいですね。
一長一短では身につかない所、、、どうやって身に付けていきましょうかね。。。
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